早朝覚醒と日中眠気。
@タイ
明け方にふと目が覚めてしまい、日中に強い眠気に襲われることがある。 目が覚める時間は主にAM5:00前であったり、4時前に目が覚めることもある。
可能な範囲で記入してみましょう。 【いつ、どこで?】 ・大学4年生のころに就職活動で障害枠を専門としてくれるHWの職員の方と話、カウンセラーを紹介してくださり、定期的に相談にのってくれた。 ・就労移行支援事業所で職業訓練を受けているときに周囲の雑音が気になりやすく、ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンを装着している。 【受けられた配慮】 ・カウンセラーの方から、配慮事項に関する書類をもらいそれを記入し、大学へ提出したおかげで授業の時に思慮を受けられるかどうか申請した。 ・Kaienのスタッフの方に周囲の音が気になるので、イヤホンの着用を許可していただいている。また、1時間に5分から10分間の休憩時間をいただいている。 【どんな風に生きやすくなったか?】 ・配慮事項に関する書類の申請を申し込んだおかげで、配慮してもらえた。 ・訓練時でも、ノイズキャンセリング機能のあるイヤホンを着用してから、周囲の物音があまり気にならなくなった。
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家の鍵などをよく無くすことについて
@みっちゃん
家の鍵に限らず("カギ"だけに)イヤホンだったり財布を家に帰ってから置くときに適当な場所に置いてしまう。
玄関の物を置くスペースを自分用に空けてもらっている。
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毎日創作するモチベーションの整理方法
@toro
目標にむかって行動することが難しく、何をするにも手がつかないことがある
家族からの配慮 創作時はできるだけ大声で話しかけられないようにする。 ルーティンを崩されられないようにする。 予定は前もって確認し合う。
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情報の予防接種
@星雲哲学
考え過ぎ、という特性が引き起こしやすい二次障害として、強迫観念があります。 私も一時期症状が悪化し、それ以前からもその影響で一部の情報、特に怖い話等が大の苦手でした。怖い話を見ればもう色々と想像してしまい、夜眠れなくなるなどの悪影響が出たりと非常に苦労し、その情報自体を避けるために必死でした。 その為、友人や他の人と違った行動を取らざるを得ないを得ないことが何度もあったわけです。
もちろん時間が解決する事でもありますから苦手なうちは苦手と伝えておくといいでしょう。 もし、配慮が大きい場合、大丈夫になったときにそのことを伝えるとより良いかもしれません。
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虹色の世界観
@星雲哲学
発達のグラデーションは色相のように微妙に差異が生まれます。 つまり全く同じものはなく、理解と配慮を求める時、また自らもそれを行う時には、その事を忘れてはならないのです。 しかし他者理解はとても難しいのと同時に、発達のコミュニティの中でのそれはもっと難しくなるのではないでしょうか。
配慮を引き出すためには、まず自分がどのような部分を持っているか、どのような部分が経験により強く出ているのかをある程度開示する必要があるでしょう。 私の場合、その上で互いに着地点を見つけることを意識しています。
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自己肯定感について
@abenn1728
会社でも大分、評価が上がり自己肯定感は上がったのだが周りのやっているのを見ると どうも納得いかないしこのままでは自分の技術が上がらない。 また、周りの人から色々マウント取られ自己評価が下がった(そのときはASDだからとかいう人もいた)
【会社への配慮事項】 技術向上の時間やSPI等の抽象指示理解を勉強する時間を取ってもらうようにしております。 【地域からの支援】 上記事項に同意してもらい、将来的に副業等ができるように今の会社を拠点にして 収入アップや自信をもった生活ができるように、5月からの一人暮らしをサポートしてもらっています 【カウンセラー】 地域支援員の方やKaienのスタッフと連携し、相談に乗ってもらっている。
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在宅ワークは余暇の過ごし方が難しい💦
@abenn1728
在宅ワークのため、平日は自宅にいたせいか家族との衝突とかがあって コミュニケーションが滅茶苦茶であった。そのため土日祝が必ず外出スケジュールになり あれもこれもの予定であった。
時々有給休暇を使い、平日も休めるようにする。 仕事が多い時はしっかり今は出来ないということを言って、自分の安寧を保つようにする。 ※有給ではないので、給料は減ってしまうが休みたいときは有給でなくても 休むようにしている(減った分は何れ副業で増やそうかなと思う)
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「とりあえず行動しよう」でやってると破滅するって話
@亜門
なんか、やる気が起きない。 何をすれば良いのか、分からない。 就活・・・どうしよう・・・
「目的」の機能、効果、考え方を身に付けられる環境に身を置きたいところです。 これが難しいのですが・・・ 配慮でも何でもありませんが、 精神論をこすっている人には相談しない方が無難です。 (例:昭和の価値観に染まっている親、心に寄り添う信者の福祉関係者、病気を治せない医療関係者、怪しい宗教団体やビシネスサークルなど)
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ネガティブな情報を何時間も見続けてしまう
@ガザニア
疲労時やショックな出来事があると、ドゥームスクローリング(悲惨なニュースや書き込みなどを見続けること)をして、更に精神的に疲労しまいます。 普段は「うわ、あかんやつ。」と思った時点で、SNSを閉じたり物理的にスマホから離れられます。 しかし、トラブルがあった日の夜や予定のない週末は、意思の力でドゥームスクローリングを止めることが難しいです。
【いつごろどんな場面で調整し始めたか】 ・2023年12月から ・定期受診、訪問看護 ・就労移行支援での定期面談 ・SNS上 【どんな役割の人と調整したか】 ・主治医 ・訪問看護師 ・就労移行支援の担当支援員 ・家族やSNS友達 【受けられた配慮】 ・訪問看護報告書の共有 ・健康状態や疲労具合、これからの予測と対策について、定期的な報告の機会を設定 ・ミッテルでの気分、睡眠時間の監視協力 ・不調日の声かけ依頼(月1-2回程度) ・23時以降はSNSを見ない返さない宣言(対家族やSNS友達) 【配慮を受けた結果】 ・家族やSNS友達は理解度が高く、夜遅くにSNSで返信すると「宣言はどうした?寝なよ」とストップをかけてもらえて助かる ・不調日の声かけ依頼は、調整者から配慮として受け入れられ難く、アプリのリマインドなどでの自己完結を求められがち (他人の目が最も動機づけになるという特性を理解してもらう工夫が必要だった) ・調整者の条件(実行機能のムラ&心理的安全性への理解)が厳しく、調整可能な人を見つけ出すのに苦労した ・自主的かつ日常的に自分の状態を意識&視覚化するようになり、ドゥームスクローリングをリアルタイムで自覚できるようになった ・23時以降はSNSやニュースを見ない習慣づけができ、ドゥームスクローリングを1-3時間以内に概ね断ち切れるようになった
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「話してると感情が溢れる」って話
@亜門
自分はそのつもりはないが、発言が威圧的や攻撃的に聞こえてしまうことがあり、相手を委縮させたりトラブルに発展してしまうことがある。 例: 人間関係のトラブルに関する、自分の対処法を話している時に怒りの感情が出てしまう。 そうなると周囲が萎縮し、不快になる。 そして自分の評判などが下がる。 他人を傷付けたくない。
これは難しいですね。 知識や能力の低い支援者やファシリテーター、 あるいは当事者のみの集まりでは配慮も調整も困難だと個人的には思います。 それでも、何か受けられる配慮があるとすれば・・・ 例えば、自分の経験を思い出して話すのではなく、自分の相談先を共有するとか。 あるいは、参考にしている本やサイトを共有するとか、 自分の体験や経験を思い出さない形で話すことを許可してもらう、とかでしょうか。
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