自己開示しすぎ問題...
@Bes
雑談で、自分のことを開示しすぎてしまう。 言いたくないことを秘密にできない。
【調整】 ①グイグイ来る人は、なるべく距離を置く(勢いで開示してしまうことがあるため)。 うつむいたり「そうですかねえ」などつまらない返答しか返さないと、向こうから離れていく。 どうしても対処が難しくなった場合は、上司に相談して接触を減らしてもらう(席替え、仕事を別々にしてもらう、など)。 ②交流が盛んな環境はなるべく避ける。 ③仮に交流が必須なイベントが発生した場合は、「疲れやすいので〇時に切り上げたいのですが可能でしょうか」などと打診する。 主に対人関係を選べない仕事場で配慮を求めていく。 ①は、以前グイグイ来る社員のことを上司に話すと、上司から本人に注意するなどの対処は取ってくれたように思います。 ②は対処に近いですが、交流が盛んなところは「常に情報のセーブを適切に行う」ことが要求されていると感じるので、慎重に環境を選択して、苦手さが出ないようにしています。 ③は、飲み会などの場面を想定しています。 こういったイベントは、いきなり途中で抜けると印象が悪いと聞くので、事前に相談するようにしています。 障害者雇用だと、ここら辺の融通が利くのかなと思います。
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自己肯定感について
@abenn1728
会社でも大分、評価が上がり自己肯定感は上がったのだが周りのやっているのを見ると どうも納得いかないしこのままでは自分の技術が上がらない。 また、周りの人から色々マウント取られ自己評価が下がった(そのときはASDだからとかいう人もいた)
【会社への配慮事項】 技術向上の時間やSPI等の抽象指示理解を勉強する時間を取ってもらうようにしております。 【地域からの支援】 上記事項に同意してもらい、将来的に副業等ができるように今の会社を拠点にして 収入アップや自信をもった生活ができるように、5月からの一人暮らしをサポートしてもらっています 【カウンセラー】 地域支援員の方やKaienのスタッフと連携し、相談に乗ってもらっている。
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在宅ワークは余暇の過ごし方が難しい💦
@abenn1728
在宅ワークのため、平日は自宅にいたせいか家族との衝突とかがあって コミュニケーションが滅茶苦茶であった。そのため土日祝が必ず外出スケジュールになり あれもこれもの予定であった。
時々有給休暇を使い、平日も休めるようにする。 仕事が多い時はしっかり今は出来ないということを言って、自分の安寧を保つようにする。 ※有給ではないので、給料は減ってしまうが休みたいときは有給でなくても 休むようにしている(減った分は何れ副業で増やそうかなと思う)
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曖昧な指示についての理解方法について
@abenn1728
抽象的な指示(例:うまくやっといて)や、曖昧な指示(例:さっきのあれを)を具体的な行動に置き換えるのが難しい
【何時頃】 入社前に記入シートで記載 【どんな役割の人と調整したか】 上司、係長、現場のソーシャルワーカー 【受けられた配慮】 抽象指示も自分で積極的に理解できるようにとのことで あまり配慮は受けられていない。 ただし、その対応策として抽象指示理解のために SPIや公務員試験問題の判断推理を解く時間などを貰っています。 【配慮を受けた結果】 抽象指示理解能力やコミュニケーション能力が大分改善することができた
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障害者枠の中での、自分の将来の収入の悩み
@sakky1206
今の特例子会社で7年位経ちますが、フルタイムでトラブル無く続いてはいるものの、今の低収入では現実的にかなりネックに感じていて、障害年金は私の場合ですとかなり厳しい様な感じです。 転職・副業どちらにしても、技術力や収入アップに向けて本気で取り組む必要があると思っていますが、ネットではありふれた内容ばかりでどう道筋を立てていけば良いかが纏まらず悩んでいます。 マイナーリーグとミッテルも登録してみましたが、ミッテルの場合はMOS講座以外でどの様な資格スキルの講座ですと比較的活かせる機会が多いでしょうか?
去年の後半辺りで会社の初任給が上がりましたが、総支給額で20万も無い状態です。
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食前の漢方薬
@みみず
決まった時間(食前)に飲み忘れてしまう。よく食後になってしまう、それかそのまま一日に摂るのを忘れてしまう事が多い。そして漢方だけやたら家に溜まってしまう。病院で毎度数調整はしてもらっているが、ちゃんとできていないことを自覚させられて、恥ずかしい。
自分の問題なので、人から配慮をもらうものではない。 ただ勝手に利用させていただいた、という意味では経験がある。前職で、仕事の時間に漢方を飲んでいる方を自分の席付近で見たことがあった。それで初めて空腹時と言われていたことを思い出し、食前とは言え必ずしも食事と合わせる必要はないんだと気づかされた。そしてその人が飲む時に自分も飲む、ということを実行するためにその日から職場にも漢方を持っていくことにした。 完璧に毎日決まった量を飲むことができるようになったわけではないが、ある程度以前より消費することができるようになった。 自分だけで何もないとやはり忘れてしまうため、同じく漢方を摂っているという方がいらっしゃるのなら、できるだけ付近に居て欲しいと思うことがある。
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