困りごと
体調管理がうまくできないことが悩みです。自分は幼少期に自分で自分を褒めるということを身に着けることができませんでした。そのため常に自分に課すハードルが高すぎて、それを越えることができなかったら常に自分を責めてしまいます。そのため常に気分が落ち込み、それによる弊害である体調不良に脅かされ続けています。現在の自己嫌悪はやはり就職がなかなかできないことが原因です。就職ができないことの原因は訓練の勤怠が安定していないことです。勤怠が安定しないため体調が悪くなり、それによりまた勤怠が安定しなくなるという悪循環に陥っています。
じぶんの対策
今まで行ってきたすべてのことを実行しても体調が悪くなる可能性に脅かされ続ける状況は変わりません。しかし状況を整理することで体調管理が進行したことが以前あって、苦しみと戦いながらトリセツを書いています。就活が勤怠が安定していないため進んでいないということがありますが、実際は少しずつ進んでいます。状況の認知がうまくできず(常にありもしない悪いことを考えてしまう)、うまく前を向けないということは俯瞰して考えるとおかしいことであるということに最近気づけるようになりました。このあたりを掘り下げ、また就活の方向性をしっかりと再度見定めることで、体調管理をしていけたらと思います。
配慮・調整
配慮と言いますか、カウンセリングの先生に苦しみを打ち明けることで苦しみの原因を整理でき、体調管理を少しでもうまくできたらと思っています。
配慮があった期間
企業(障害者雇用)
コメント
私も自己嫌悪や自己肯定感が低く、それが対人関係の障害となっています。問題を根本的に解決するのは難しいことですが、何というか、お互い、焦らず着実に前へ進めれば良いのかとも思いました。