自己開示しすぎ問題...
@Bes
雑談で、自分のことを開示しすぎてしまう。 言いたくないことを秘密にできない。
【調整】 ①グイグイ来る人は、なるべく距離を置く(勢いで開示してしまうことがあるため)。 うつむいたり「そうですかねえ」などつまらない返答しか返さないと、向こうから離れていく。 どうしても対処が難しくなった場合は、上司に相談して接触を減らしてもらう(席替え、仕事を別々にしてもらう、など)。 ②交流が盛んな環境はなるべく避ける。 ③仮に交流が必須なイベントが発生した場合は、「疲れやすいので〇時に切り上げたいのですが可能でしょうか」などと打診する。 主に対人関係を選べない仕事場で配慮を求めていく。 ①は、以前グイグイ来る社員のことを上司に話すと、上司から本人に注意するなどの対処は取ってくれたように思います。 ②は対処に近いですが、交流が盛んなところは「常に情報のセーブを適切に行う」ことが要求されていると感じるので、慎重に環境を選択して、苦手さが出ないようにしています。 ③は、飲み会などの場面を想定しています。 こういったイベントは、いきなり途中で抜けると印象が悪いと聞くので、事前に相談するようにしています。 障害者雇用だと、ここら辺の融通が利くのかなと思います。
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虹色の世界観
@星雲哲学
発達のグラデーションは色相のように微妙に差異が生まれます。 つまり全く同じものはなく、理解と配慮を求める時、また自らもそれを行う時には、その事を忘れてはならないのです。 しかし他者理解はとても難しいのと同時に、発達のコミュニティの中でのそれはもっと難しくなるのではないでしょうか。
配慮を引き出すためには、まず自分がどのような部分を持っているか、どのような部分が経験により強く出ているのかをある程度開示する必要があるでしょう。 私の場合、その上で互いに着地点を見つけることを意識しています。
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脳の躍動
@星雲哲学
多動って脳内にもあるんですよね。 例えば、歩いてるときずっと思考が止まってなかったり、連想ゲーム式で情報があふれ出てきたり。 そんなんだからぼーっとして回復する時間が少なくなるんでしょうね。疲れやすいわけです。
配慮はしてもらうほどではないでしょう、多分 ただ考え事していたよと、仄めかすくらいがちょうどいいのかもしれませんね。 調整は良い面を見つけて、振り回されるより”使う”事を意識しましょう。
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不安の嵐とそれに対処するための努力
@みかん
以前記入した自己肯定感を高める自己対処により不安障害の症状をほぼ抑えられたと思っていたのですが、ここ四、五日体調がとても悪く、寝込んでいる日々が続いています。 原因が分からない不安感がひと月に一回必ずやってきて、台風のように心の中を荒らして甚大な被害をもたらして一週間当たりを目途に去っていきます。 現状原因はわかりませんが、自分の心が自分を痛めつけようと常にその口実を探していて、口実が見つかったらその不安で心を覆いつくします。 不安感の嵐が吹き荒れている時、原因を突き止めるために思いつくすべての行動をしますが、自分一人の力では原因さえ突き止めることができません。 これまで行ってうまくいっていた対処法を全て行っても上手くいかず、寝込んで嵐が過ぎ去るのを待ち続けるしかありません。 これまでうまくいっていたこともあってこの状態がたまらなく苦痛で、歯がゆいです。 明日も上手くいかないんだろうな、来月もこの症状が起こるんだろうなと思うと、不安が加速してしまいます。
カイエンのお休みをいただいて寝ることが第一段階の配慮であり自己対処であると思います。心の中の風が少し止んだらやっと第二段階のカイエンに慣らしていき、復帰をしていくという段階に入れます。企業に入ったら体調が悪いからといってその日に連絡をして休めるわけではないため、この嵐がいつ起きるかということが気がかりでなりません。 心の嵐が少し止んだら、いつも親身になって聞いてくださるカウンセリングの先生に自分が常に自分を傷めつけようという口実を探していて、一カ月に一回くらいのペースで心に嵐が起こること、今回の嵐の原因は就活の不安ではないかということ、嵐の中では何もできないということを相談しようと思っています。
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感情を内側に押し殺すのが正解じゃなかったの?
@falmars
自分の感情が良くわからないことが多いため、相手の感情もわからなくなってしまう。 内部に感情を抑え続けていた結果、外部へ出すことが難しくなってしまった。 経緯としては、両親がずっと1日無言で過ごしていたので「ああやって過ごすのが正解なのか」という刷り込みが大きいと思っています。 極たまに両親が談笑していることもありますが、だとしてもあまり印象に残らずスルーしていました。
配慮事項は一切ございません。というより、周りから見たら単なるおとなしい人としか認識されていないため、私が悩んでいることすら気づきにくいのかもしれません。 一応スタッフにこのことを相談したのですが、何でもかんでも感情を出すことが良いわけではないと返されました。しかし、そういうわけではなく、感情が物理的に外に出せないから人生がつまらない=鬱症状が出やすいのでこの頻度をどうにかしたいということです。
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ミッテルの上手い活用法
@弓撃ち狼
気が付くとミッテルも色々な機能が増えて来ましたなぁ。 ”トリセツ”なんていつの間に出来たのだろう…? しかし自分は”バイタル”以外を活用した事がほぼ無く、それ以外で何か上手い活用法は無いものかと何となく気になったり。 大した事無い、悩みと言う程でも無いのだけども、ものは試しに。
とは言え運営の方から「各サービス利用の強要」なぞ無いので、分からないものを無理に利用しなくともいいと思う。 こう言ったサービスは自分に必要なものだけ利用しても特に問題ないものなので。
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他の訓練生たちの卒業ラッシュに焦り。
@ma
早く就職しないと!と今焦っている。 Kaienを4月に正式に利用開始して早くも2ヶ月目に入った。体験で2月から通所していた期間も合わせると4ヶ月目だ。 私が通所している事業所は昨年8月に開所したので、その時期に入ってきた人たちが次々と卒業ラッシュに入ってきている。 一緒に訓練をしていた人たちがどんどんいなくなっていって、「置いて行かれる!」と感じる。 自分と同じ時期に入ってきた人、今から入ってくる人たちも、成長スピードが早くて先を越されてしまうのではと感じている。 他の先に行かれても、これは競争ではないから焦る必要はないというのは頭ではわかっている。 けれども、自分が遅れを取っているという実感を感じてしまってならない。
焦ってあれもこれも、とやりすぎてはいけない。必ず就活をする目的を決めよう。 私は就活のことはじめとして、まず面接に行くことに決めた。 初め面接が決まった時、一度はスタッフに「じっくり能力をつけてから就活したいので、辞退したい」と申し入れたが、「仮に失敗してもよい、これから数社数十社と受ける可能性を考えると課題を見つけるいいきっかけになるから」と説得された。 それを言われるとなぜ失敗しなければならないのかと強い不満は感じるが、まだ何も結果は出ていない。結果が出るまでは1%でも受かる可能性はある。初めから失敗するつもりで面接を受けるといのも変な話だ。 しかし、とりあえずたくさん受けてワンチャン狙ってみよう、というのも違う。とりあえずたくさん受けるだけでは何も意味がない。 目的を決めることが必要だ。今回面接を受ける目的は、ともかくも実力はまだ足りていないので「課題を発見する」といったところか。 このように目的を決めて就活することで今やることがはっきりして、少しは焦りが減るのではないか。
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自己肯定感について
@abenn1728
会社でも大分、評価が上がり自己肯定感は上がったのだが周りのやっているのを見ると どうも納得いかないしこのままでは自分の技術が上がらない。 また、周りの人から色々マウント取られ自己評価が下がった(そのときはASDだからとかいう人もいた)
【会社への配慮事項】 技術向上の時間やSPI等の抽象指示理解を勉強する時間を取ってもらうようにしております。 【地域からの支援】 上記事項に同意してもらい、将来的に副業等ができるように今の会社を拠点にして 収入アップや自信をもった生活ができるように、5月からの一人暮らしをサポートしてもらっています 【カウンセラー】 地域支援員の方やKaienのスタッフと連携し、相談に乗ってもらっている。
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在宅ワークは余暇の過ごし方が難しい💦
@abenn1728
在宅ワークのため、平日は自宅にいたせいか家族との衝突とかがあって コミュニケーションが滅茶苦茶であった。そのため土日祝が必ず外出スケジュールになり あれもこれもの予定であった。
時々有給休暇を使い、平日も休めるようにする。 仕事が多い時はしっかり今は出来ないということを言って、自分の安寧を保つようにする。 ※有給ではないので、給料は減ってしまうが休みたいときは有給でなくても 休むようにしている(減った分は何れ副業で増やそうかなと思う)
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曖昧な指示についての理解方法について
@abenn1728
抽象的な指示(例:うまくやっといて)や、曖昧な指示(例:さっきのあれを)を具体的な行動に置き換えるのが難しい
【何時頃】 入社前に記入シートで記載 【どんな役割の人と調整したか】 上司、係長、現場のソーシャルワーカー 【受けられた配慮】 抽象指示も自分で積極的に理解できるようにとのことで あまり配慮は受けられていない。 ただし、その対応策として抽象指示理解のために SPIや公務員試験問題の判断推理を解く時間などを貰っています。 【配慮を受けた結果】 抽象指示理解能力やコミュニケーション能力が大分改善することができた
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自己肯定感を回復させる方法の続き 最近思ったこと
@みかん
私は自己肯定感が足りないということが長年悩みです。何もかもができない、障害を持っている、人と比べて劣っている自分を責めてしまうということが起きます。生きていくにはあまりにも自己肯定感が足りていません。自己肯定感がないと自分は本当に存在していてもいいのか、周りに迷惑をかけているだけなので存在しない方がいいのではないかと考えてしまいます。 そもそも障害を持っている人はいろんなところで自己肯定感を失うポイントが多すぎます。社会で当たり前とされていることができない自分やなかなか適応できない自分に苦痛を感じてしまいます。 前回までの記事にも書きましたが、体調が悪い時、原因を立ち返ってみると結局このことでした。 苦しんでいる間は苦しみが何からくるものなのかわからないです。脳に分析する余裕がないからです。 また苦しんでいる原因と直面するためそれが自分の首を大きく絞めることにつながります。 しかし原因と向き合わないことを逃げだと感じより自分で自分を苦しめることにつながります。
カウンセリングの先生に話を聞いていただいております。
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「とりあえず行動しよう」でやってると破滅するって話
@亜門
なんか、やる気が起きない。 何をすれば良いのか、分からない。 就活・・・どうしよう・・・
「目的」の機能、効果、考え方を身に付けられる環境に身を置きたいところです。 これが難しいのですが・・・ 配慮でも何でもありませんが、 精神論をこすっている人には相談しない方が無難です。 (例:昭和の価値観に染まっている親、心に寄り添う信者の福祉関係者、病気を治せない医療関係者、怪しい宗教団体やビシネスサークルなど)
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物理には物理的な方法が一番っていう話
@falmars
ドーパミン不足で、お金の浪費が激しくなってしまう
今のところは全くありません。
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ネガティブな情報を何時間も見続けてしまう
@ガザニア
疲労時やショックな出来事があると、ドゥームスクローリング(悲惨なニュースや書き込みなどを見続けること)をして、更に精神的に疲労しまいます。 普段は「うわ、あかんやつ。」と思った時点で、SNSを閉じたり物理的にスマホから離れられます。 しかし、トラブルがあった日の夜や予定のない週末は、意思の力でドゥームスクローリングを止めることが難しいです。
【いつごろどんな場面で調整し始めたか】 ・2023年12月から ・定期受診、訪問看護 ・就労移行支援での定期面談 ・SNS上 【どんな役割の人と調整したか】 ・主治医 ・訪問看護師 ・就労移行支援の担当支援員 ・家族やSNS友達 【受けられた配慮】 ・訪問看護報告書の共有 ・健康状態や疲労具合、これからの予測と対策について、定期的な報告の機会を設定 ・ミッテルでの気分、睡眠時間の監視協力 ・不調日の声かけ依頼(月1-2回程度) ・23時以降はSNSを見ない返さない宣言(対家族やSNS友達) 【配慮を受けた結果】 ・家族やSNS友達は理解度が高く、夜遅くにSNSで返信すると「宣言はどうした?寝なよ」とストップをかけてもらえて助かる ・不調日の声かけ依頼は、調整者から配慮として受け入れられ難く、アプリのリマインドなどでの自己完結を求められがち (他人の目が最も動機づけになるという特性を理解してもらう工夫が必要だった) ・調整者の条件(実行機能のムラ&心理的安全性への理解)が厳しく、調整可能な人を見つけ出すのに苦労した ・自主的かつ日常的に自分の状態を意識&視覚化するようになり、ドゥームスクローリングをリアルタイムで自覚できるようになった ・23時以降はSNSやニュースを見ない習慣づけができ、ドゥームスクローリングを1-3時間以内に概ね断ち切れるようになった
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